記録的な寒気に備えて

tenki.jpで天気予報を確認したら、1月23日頃から記録的な寒気が襲来するのだとか。1月20日は二十四節気の「大寒(だいかん)」。最も寒さが厳しい頃とされているが、暦に合わせるかのように、来週にかけて強弱を繰り返しながら寒気が流れ込むとのこと。最新の予想では、寒気の流れ込みのピークは、24日頃になるようだ。

寒さに備えるためには、あたたかな素材で身を包み込むしかないと考える私は、売れ筋マフラーをチェックすることにした。寒さ対策に欠かせないマフラーは、巻き方次第でコーデの幅が広がるシーズンムードたっぷりなおしゃれ小物でもある。節電が呼びかけられている影響で、室内でもマフラーを巻いたり、膝掛けとして使う人も増えているとのこと。今年は、ダウン素材や毛足が長めでボリューム感のあるマフラーがトレンドとなっており、マフラーの「バラクラバ風巻き」も話題になっているようだ。

電熱マフラー

インターネット総合ショッピングモール「Qoo10」の1番人気商品は、「電熱マフラー」(ショップ名:サンエリアショップ公式)とのこと。3段階の温度調節機能付きモバイルバッテリーをマフラー内にセットし、保温性の高い中綿との相乗効果で首元がすぐにぽかぽかになるのだとか。2、4、5位にはサイズや質感などボリュームのあるマフラーがランクインしているようだ。ブランドロゴ付きのシンプルなデザインやユニセックス仕様も人気となっている。

ダウンブランケット

電気料金の値上げや電力供給の逼迫なども懸念されている昨今、いかに電気を使わずに暖を取るかがわが家の課題でもある。ナノ・ユニバースの西川ダウンシリーズから様々な使い方が可能なダウンブランケットが登場。表地は軽量・制電性・軽撥水が施されたナイロン生地を使用しているのだとか。四方のスナップボタンやループを使用する事で、バリエーション豊かな使用が可能なアイテムとなっており、ストール・ケープ・スカート・ひざ掛け・ベビーケープなど使用する人のスタイルに寄り添うブランケットに仕上がっているとのこと。屋内、屋外どちらでも身体をしっかり暖めてくれそうだ。

身体の芯から暖まるには、鍋料理が一番。国内209店舗を展開する「和食さと」では、「国産天然 真ふぐ」を使用した季節フェアを1月12日から2月下旬までの期間限定で販売しているという。今回使用している「真ふぐ」は、豊かな甘みと優しい味わいから「ふぐの女王」と称されており、今回和食さとでは「真ふぐ」の美味しさを堪能できる料理として、「てっちり鍋」、「ふぐの鍋焼きうどん」、「ふぐ雑炊」、「ふぐにぎり」、「ふぐ唐揚げ」など品揃え豊富にメニューを用意しているのだとか。より一層寒さが厳しくなるこの季節、ぽかぽか鍋でお腹も心も満腹になる和食さとの「国産天然真ふぐ」フェアを家族みんなで楽しんでみてもよいかもしれない。


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