- Drink&Food2026/03/17 18:30
マイセンファインフード、簡単に大豆由来のたんぱく質が摂れる「サクサクたんぱく」と「ごはんでたんぱく」の2品を発売

亀田製菓グループのマイセンファインフードは、いつもの料理にたすだけで簡単に大豆由来のたんぱく質が摂れる「ちょいたしたんぱく新習慣」シリーズを新たに立ち上げ、新商品「サクサクたんぱく」と「ごはんでたんぱく」の2品を3月23日から発売する。

昨年3月に発売した「マシマシの種 ミンチタイプ」、同9月に発売した「マシマシの種 スライスタイプ」は、スーパーマーケットを中心に展開し、即席めんに手軽にたんぱく質・食物繊維とボリュームをプラスできる点が多くの人々に好評を得ている。その反響を受け、さらにさまざまなシーンでより手軽に、そしておいしくたんぱく質を摂取できることをベネフィットにした新商品「サクサクたんぱく」と「ごはんでたんぱく」を開発した。「ちょいたし たんぱく新習慣」をキーワードに、より多くの消費者の健康的な食生活に寄与する提案を進めていく。
「サクサクたんぱく」は、いつものサラダにそのままかけるだけで簡単手軽にたんぱく質が摂れる「大豆と玄米の香ばしクルトン」。玄米配合を多くすることで大豆のクセを抑え、そのままでサクサクと食べられる食感に仕上げた。1食分(10g)あたりたんぱく質5.7gと食物繊維1.3gを含み、また油脂を使用していないため、非常にヘルシーな素材になっている。大豆と玄米由来の香ばしい風味でサラダやスープのトッピングにオススメだが、そのほかヨーグルトに加えたり、そのままスナック感覚で食べたり、多くの場面で気軽に活用できる。
「ごはんでたんぱく」は、ごはんを炊くときに加えるだけで簡単手軽にたんぱく質が摂れる「大豆たんぱくの素」。お米1合あたり10gの使用で、たんぱく質6.8gが摂取できる。ごはんと一緒に炊くことで大豆のクセがなくなり、食感はごはんと同程度の柔らかさになります。毎日違和感なく食べ続けられる。他の雑穀と混ぜて使用したり、炊き込みご飯やピラフの具材など、色々な用途で気軽に活用できる。チャック付きのパッケージで150g入り、好みの量で使える。
[小売価格]オープン価格
[発売日]3月23日(月)
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