ツインバード、家族で使える23Lの大きめサイズ「センサー付フラット電子レンジ(DR-F423B)」を発売

ツインバードは、「感動シンプル」ラインとして、あたための質にこだわり、家族で使える23Lの大きめサイズと縦開きドアで使いやすさを追求した「センサー付フラット電子レンジ(DR-F423B)」を、9月5日に発売を予定している。

共働き世帯の増加や、ライフスタイルの多様化に伴い、冷凍食品市場は年々拡大を続けており、1人あたりの冷凍食品の消費量は増加傾向にある。また、作り置き料理やレトルト食品を活用する家庭も増えている。同製品は、電子レンジの「あたためムラ」「解凍ムラ」にストレスを感じるという、日常の暮らしの「不」を解消することを目指した。

「センサー付フラット電子レンジ(DR-F423B)」

「センサー付フラット電子レンジ(DR-F423B)」は、これまで単身世帯を中心に好評を得ている「センサー付フラット電子レンジ(DR-F282)」に続いて、夫婦やファミリー層にも対応できる一台として開発した。「赤外線センサー」×「インバーター」×「加熱制御プログラム」を搭載し、“もっと大きく”、“もっと使いやすく”の声に応えた。同製品はシンプルでありながら、あたためは妥協しないライフステージの変化に寄り添う単機能電子レンジとなっている。

同製品は最大1000Wの高出力と、シンプルな操作で使いやすい「時短モード」で、たくさんの食材を一度に素早くあたためることができる。また「赤外線センサー×インバーター×加熱制御プログラム」によって加熱時間を自動で調節し、冷凍食品や、少量の食事から大皿料理まで、簡単操作で適温に仕上げる。

「センサー付フラット電子レンジ(DR-F423B)」は、いつでも安定した仕上がりを提供し、手軽に調理の時短を叶えて、忙しい毎日にゆとりと快適さをもたらす。

製品特長は、操作設定がシンプルなため、細かく複雑な設定は不要とのこと。「時短モード」は、1000Wの高出力で一気にあたためることで、冷凍食品やお弁当、レトルト食品などを短時間で適温に仕上げることができる。時間に余裕がない朝食や、忙しい夕食も手軽にちょうどよくあたためられるので、「考えなくていい」時短の価値が体感できる。

赤外線センサーは、重量センサーなど他のセンサーとは異なり、食品表面の温度を高精度に測定する。インバーター制御は、1000W~100Wの幅広い出力をスムーズに切り替えて細やかな加熱を可能にする。加熱制御プログラムは、赤外線センサーとインバーター制御の2つを組み合わせ、自動で最適なあたため時間を算出する。冷凍ごはんの中心が冷たい、スープが吹きこぼれるなどの失敗が起きにくい、賢い単機能レンジとなっている。

冷凍した肉や魚を解凍する際、表面だけ加熱されて中はカチカチのまま、という経験は多くの人にとって共通の悩みとなっている。同製品は、200Wの連続運転モードを搭載し、ムラを少なく熱を通すことで、表面が煮えたり、部分的に固いままになったりする失敗を防ぐ。グラム数の設定が不要のため、料理に慣れていない人にとっても安心だとか。

23Lの庫内容量は、直径30cmの大皿や、大きめのお弁当容器なども無理なく入る。さらに縦開きドアを採用しているため、省スペースで開閉でき、料理の出し入れもスムーズにできる。庫内は回転皿のないフラット構造で、サッと掃除が出来きるので衛生的に保てる。

「シンプル」であること。それは、自分にとって、本当に必要なもの。本質を見極めた先にあるもの。自分の生活にぴったりフィットし、日々を豊かにしてくれるもの。そんな家電の本質を追求して誕生したベーシックラインが「感動シンプル」だという。使う人の気持ちに寄り添って、とことん考え抜いた“快適さ”は、長く使える品質と機能、そしてタイムレスなデザインというカタチとなって、あなたの日常生活に、発見と感動を届ける。

[小売価格]オープン価格
[発売日]9月5日(金)

ツインバード=https://www.twinbird.jp


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