森永製菓、甘酒市場シェアNo.1の「森永甘酒」から「はちみつ甘酒」を発売、定番の甘酒もパッケージリニューアル

「はちみつ甘酒」

森永製菓は、甘酒市場シェアNo.1(インテージ SRI 甘酒市場 2024年4月~2025年3月 累計メーカー別販売金額)の「森永甘酒」から「はちみつ甘酒」を9月9日から発売する。また、定番の甘酒も8月下旬よりパッケージリニューアルして登場する。

森永甘酒では、この春から商品の発売やプロモーションを通じて、「日本の『ほっとするひととき』をおいしく~森永甘酒は、ひと息つく時が、ひときわおいしい。~」のメッセージを伝えている。森永甘酒の深いコクとやさしい甘さで、人々の家事や仕事の合間、夕食後、お風呂上り等のほっとするひとときを応援し、消費者に笑顔を届けていく考え。

「はちみつ甘酒」は、酒粕と米麹の2つの発酵素材を使用し、酒粕のコクと香り、米麹のやさしい甘さが楽しめる。れんげはちみつを使用し、濃厚でまろやかな甘さ、コクのある味わいとなっている。

伝統の製法と原料をあまねく研究し、たどり着いたのは、酒粕と米麹の2つの発酵素材。じっくりと時間と手間をかけて醸し出す豊かなコクとやさしい甘さにこだわり、51年間おいしさを追求してきた。8月下旬から順次、森永甘酒の象徴的なシンボルである「甘酒 RED」「梅の花」「雲文」を生かしつつ、深いコクややさしい甘さ、ほっとするひとときといった価値がより一層伝わる、王道感・本格感あるデザインに進化した。次の50年も愛され続けるブランドを目指す。

「森永甘酒」は、2つの発酵素材、米麹と酒粕の絶妙なブレンド。米麹のやさしい甘みと、酒粕の深いコクが味わえる。厳しい品質管理の元、味わい・風味を損なわないよう丁寧に製造している。1969年に瓶入り、1974年10月に缶入りの「森永甘酒」を発売。人々の暮らしにおいて“より身近な飲み物”となるよう、様々な形態や味の甘酒を発売してきた。今もなお、一番おいしい甘酒を探求し続けている。

[小売価格]オープン価格
[発売日]
はちみつ甘酒:9月9日(火)
甘酒:8月下旬

森永製菓=https://www.morinaga.co.jp


ヘッドライン

連載中コラム

健康管理!教えて!!
【連載】健康管理!教えて!!
マイライフストーリー ~新商品で日常を語る物語~
【連載】マイライフストーリー
健康管理!教えて!!
【連載】健康管理!教えて!!

マイライフストーリー ~新商品で日常を語る物語~
【連載】マイライフストーリー

 

カテゴリ