ヒルトン名古屋がウィンターランチ&ディナービュッフェ「北欧グルメ紀行」を開催、北欧の厳しい冬に心温まるひとときをもたらす家庭料理を贅沢にアレンジ

 ヒルトン名古屋は、12月29日~来年3月1日まで、1階オールデイダイニング「インプレイス 3-3(スリースリー)」において、厳しい冬の寒さに凍える身体を温める北欧の家庭料理を贅沢にアレンジしたウィンターランチ&ディナービュッフェ「北欧グルメ紀行」を開催する。

 北欧の冬は11~3月と長く、緯度が高い位置にあるため、日本よりも寒い冬となる。日中最高気温でも0度を下回り、場所によっては寒波に見舞われるとマイナス20~30度まで気温が下がることもあるとのこと。そんな厳しい寒さが続くからこそ、家の中で過ごす家族との時間は心温まるひとときになる。今回は、寒い冬に身体も心も温かくしてくれる北欧の家庭料理を、ホテルならではの贅沢なスタイルにシェフがアレンジした料理の数々を楽しむことができる。

 温かい料理として、冬の海で旨みを蓄えた旬の魚“ブリ”を丸ごと塩蒸しにした「ブリの塩釜焼き フェンネルレムラードソース」、鶏肉を赤ワインで2時間ほどじっくりと煮込んで作る「コックオーヴァン」、アイルランドの家庭料理で魚とポテトのシチューをグラタンにした「プロックフィスクルのグラタン仕立て レモン&タイムの香り」など15種類を用意した。

 なかでも、人気のライブステーションで用意する、骨付きポークチョップを豪快に切り分ける「ブラウンシュガーガーリックポークチョップ シャルキュトリーソース」がおすすめとのこと。旨みを閉じ込めてジューシーに焼き上げた豚肉に、ピクルスやパプリカを使った少し酸味のあるソースがよく合う。

 また、「ニシンのオレンジマリネ キャロットラペ添え」、「サーモンときゅうりぬか漬けのサラダ フロマージュブランのソースで」など、北欧家庭の食卓に欠かせない魚を使った冷製メニューも用意している。

 さらに、年末年始(12月31日~来年1月3日)は、「トリュフ風味のグジェール フォアグラムース詰め」、篠島で漁獲したフグの「篠島産フグのフリット」、ポテトパンケーキのスペシャルディップ「ラクレットチーズ」が年末年始限定メニューとして加わる。

[ウィンターランチ&ディナービュッフェ「北欧グルメ紀行」概要]
会場:ヒルトン名古屋1階 オールデイダイニング「インプレイス3-3」
期間:12月29日(木)~2023年3月1日(水)
時間:ランチ 11:30~14:00 ※終了時間は料理終了時間
   ディナー 17:30~21:00(料理終了 20:30)
料金:平日 大人 5500円/子ども(6~12歳 2500円/0~5歳無料)
   土日祝 大人 6500円/子ども(6~12歳 3000円/0~5歳無料)
※12月29日(木)~2023年1月3日(火)は、ランチ・ディナーともに、次の料金が適用される
プレミアム ウィンターランチ&ディナービュッフェ「北欧グルメ紀行」
 12月29日(木)・30日(金):大人 6500円/子ども(6~12歳 3000円/0~5歳無料)
 12月31日(土)~1月3日(火):大人 8800円/子ども(6~12歳 4000円/0~5歳無料)
※ディナーは90分の4 部制になる(17:30/18:00/18:30/19:30)
※税金・サービス料含む

ヒルトン名古屋=https://nagoya.hiltonjapan.co.jp/


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