- Drink&Food2026/02/05 17:20
マルハニチロ、「新中華街」シリーズからレンゲ型のトレイで肉汁を楽しめる冷凍食品「赤坂璃宮の小籠包」を発売

3月1日から社名をUmiosに変更するマルハニチロは、「新中華街」シリーズから冷凍食品「赤坂璃宮の小籠包」を3月1日に発売する。
「新中華街」シリーズは、“家庭で味わえる本格品質”をコンセプトに、1995年の誕生以来、多くの消費者に支持され、今年で31年目を迎える。
今回、具材や製法にさらにこだわった「新中華街」シリーズにおけるプレミアムラインとして、赤坂璃宮 譚オーナーシェフ監修の「赤坂璃宮の小籠包」を発売する。
小籠包は餃子に次ぐ人気メニュー(マルハニチロ調べ)でありながら、家庭で手作りすることが難しいという課題があった。同商品は、そうした消費者のニーズに応えるべく、肉の旨みが詰まった餡を相性の良い皮で包み込み、さらに独自開発のレンゲ型トレイの採用で、小籠包本来の食べ方で肉汁を余すことなく楽しめる。
同商品の発売によって、「新中華街」シリーズは麺・米飯などの主食から餃子・シュウマイ・小籠包などの総菜メニューまで全13品の充実したラインアップとなり、消費者に多彩な選択肢を提供する。
商品特長は、赤坂璃宮 譚オーナーシェフ監修の、じゅわっとあふれ出す肉汁を楽しめる本格小籠包。濃厚ながらも上品に仕立てた、たっぷりの肉汁が特長になっている。豚肉の旨みを生かした中具を、相性の良い薄皮で包んだ。レンゲ型のトレイで肉汁を最後まで楽しめる。
[小売価格]オープン価格
[発売日]3月1日(日)
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