- Drink&Food2026/02/03 11:44
クラシエ、インフルエンサー気分で容器を振って作る新感覚の手作りお菓子「ふってつくろう!ハデグミ!」を発売

クラシエ(フーズカンパニー)は、お菓子を作る楽しさを通じて、子どもの自信を育む知育菓子から、インフルエンサー気分で容器を振って作る新感覚の手作りお菓子「ふってつくろう!ハデグミ!」を、3月2日から全国のスーパーマーケット、ドラッグストア、コンビニエンスストアなどで販売する。
近年、子どもたちの間では、見た体験を自分でやってみる遊びや、作ったものを家族や友だちに見せて楽しむ活動が広がっている。また、動画コンテンツは非常に身近な存在となり、動画の撮影や紹介遊びを日常的に楽しむ姿も増えている。短い工程で達成感が得られ、写真・動画でも映える体験価値への関心が高まるなか、「手を動かして作る楽しさ」と「仕上がりの見栄え」を両立したお菓子へのニーズが拡大している。
こうした遊びの変化に合わせて、「ふってつくろう!ハデグミ!」は、“作る”“見せる”“食べる”の一連の体験を、手軽にかつ安全に楽しめる、シンプルで失敗しにくい工程で設計した。振ると生まれる音、カラフルに変化する見た目、口の中で広がる3つの食感など、まるでインフルエンサーになったかのように五感で楽しめる体験型の知育菓子となっている。

ラムネとグミのもとの粉に水を入れて容器を振ると、グミがラムネにくっつき、ころんと丸く大きくなる。振るたびに心地よい音が生まれ、作っている最中の楽しさが続く。また、容器を振る音や、食べたときの心地よい音など、ASMR風の楽しみ方もできるため、インフルエンサーさながらに実況しながら作るのも一つの楽しみ方になっている。
グミのもとの粉を好きな順番で重ねることで、水色・緑・オレンジ・ピンク・紫のような写真・動画映えする派手なカラーに変化する。さらにトッピングを加えると、ビジュアルの華やかさがアップし、サクッ(ラムネ)×もちっ(グミ)×カリッ(トッピング)の3つの異なる食感を同時に楽しめる。見た目の派手さに加え、口に入れた時の驚きや満足感も味わえる。
子どもが自分の手で作り、色や形の変化を目で確かめながら進められるため、達成感や発見の喜びが味わえる。工程はシンプルながら、作るごとに色や形が異なり、何度もつくりたくなることも特長。また、短い時間で作れて片付けも簡単なため、作る→見せる→食べるまでの一連の流れを親子で一緒に楽しむことができ、コミュニケーションのきっかけとしても活用できる。
[発売日]3月2日(月)
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