紀文、おでんを食べるシーンと調理する際の火加減についてのアンケート、調理の際の火加減は「弱火」と「中火」がほぼ同等

少しずつ春の兆しを感じられるようになったが、まだまだ寒さが身に染みる毎日。“おでん”の出番は、もうしばらく続きそうだ。紀文では、おでんを食べるシーンと調理する際の火加減について500人にアンケートをとった。その結果、おでんを一番一緒に食べたいのは「家族」が6割も、2割は「一人で」と回答した。調理の際の火加減は「弱火」と「中火」がほぼ同等となった。

おでんを誰と一番食べたいかについて聞いたところ、「同居の家族」と答えた人が半数以上の62.3%、「一人で」は19.5%、「親族」は6.4%、「友人」は5.9%、「恋人」は5.0%、「同僚」は0.7%となった。

おでんを調理する際の火加減について聞いたところ、「弱火」と答えた人が40.6%、「中火」と答えた人が39.3%とほぼ同等で、全体の約8割を占めた。「強火」は3.4%だった。なお、大根・こんにゃくの下茹で、ゆで玉子を作る、厚揚げの油抜きなどの下ごしらえの工程と煮汁を作る時は除いている。

[調査概要]
調査日程:2月16日(木)~17日(金)
調査手法:インターネットによる自宅回答
調査対象:20代~60代以上の男女500人(20代100人、30代100人、40代100人、50代100人、60代100人)
調査機関:アイブリッジおよび紀文食品

紀文食品=https://www.kibun.co.jp/


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