- Drink&Food2026/01/07 17:28
くら寿司、冬が旬の寒ブリ・寒ヒラメを豪華に味わう「とろと寒ぶり」フェアを期間限定で開催

回転寿司チェーン「くら寿司」を運営するくら寿司は、「[大分県産]豊後活〆寒ぶり」や「国産寒ひらめ(一貫)」、「熟成中とろ」などを楽しめる「とろと寒ぶり」フェアを、1月9日から期間限定で開催する。また、同日から、くら寿司史上初の一般社員の顔をデザインした、「178(イナバ)最中」も期間・数量限定で販売する。
同フェアでは旬の寒ブリや寒ヒラメなど、多彩な冬の味覚を用意している。脂乗りの良い大型サイズを厳選した「[大分県産]豊後活〆寒ぶり」は、潮の流れが速い豊後水道急潮で育ち、引き締まった身質と程よい脂乗りが特徴となっている。皮引きは店舗で行うことで、鮮度を高い状態で保ったまま提供する。「[大分県産]豊後活〆漬け寒ぶり」は、醤油ベースの特製たれに漬け込むことで、もっちりとした食感とコクのある旨みを堪能できる。また、冬が旬の高級魚をリーズナブルな価格で提供する「国産寒ひらめ(一貫)」は、秋から冬にかけて餌を豊富に食べ、この冬の時期に体力を温存することで身が厚くなるため、凝縮された旨みが特徴。その旨みをさらに引き出すため熟成を施し、そして、老舗水産会社の職人さんの技が光るスライスによって、ネタを広くとることで、舌で感じる甘みや旨みにまでこだわった一品となっている。
加えて、マグロの中トロ部分から特に脂乗りの良いものを厳選し熟成させた「熟成中とろ」は、上質な脂の旨みとマグロの旨みがバランス良く味わえる。また、新年にふさわしい赤富士をイメージした「まぐろカニマウンテン」は、華やかなでおめでたい一品で、縁起の良い紅白をマグロ、カニ、イクラをシャリに贅沢に盛りつけることで表現した。
その他、くら寿司史上初となる、一般社員の顔をデザインした「178(イナバ)最中」が登場。「石澤ドレッシング」や「[藤原系]こってり背脂濃厚まぜそば」など商品開発担当の名前を打ち出した商品は過去にあったが、一般社員の顔がデザインされたメニューは今回が初になる。くら寿司公式Youtubeチャンネル「178イナバニュース」のYouTube開設6周年を記念した商品で、フォロワーが15万人を超える社員YouTuberの178(イナバ)の好きなあんこや抹茶を最中に挟んだ。
旬の寒ブリや新作のスイーツを楽しめるこの機会に、ぜひくら寿司へ足を運んでほしいという。
[小売価格]
[大分県産]豊後活〆寒ぶり:300円
[大分県産]豊後活〆漬け寒ぶり:300円
国産寒ひらめ(一貫):115円
熟成中とろ:270円
まぐろカニマウンテン:430円
ぶり醤油麹:115円
とろける煮穴子天(一貫):200円
あん肝:115円
178(イナバ)最中:280円
至福のホッとぜんざい:250円
芳醇宇治抹茶パフェ:530円
(すべて税込)
[発売日]1月9日(金)
- #くら寿司
- #スイーツ
- #デザイン
- #フェア
- #一般社員の顔
- #一貫
- #冬が旬
- #史上初
- #味わうとろと寒ぶり
- #回転寿司チェーン
- #国産寒ひらめ
- #大分県産
- #寒ヒラメ
- #寒ブリ
- #数量限定
- #期間限定
- #熟成中とろ
- #豊後活〆寒ぶり
- #豪華
















