- マイライフストーリー2026/03/09 19:42
はるやま商事が就寝中の乾燥に関する意識調査を実施、乾燥対策をしていても85.3%の人が朝の乾燥が気になると回答

ビジネスパーソンの健康を応援・サポートする、はるやま商事は、男女300人を対象に「就寝中の乾燥に関する意識調査」を実施した。その結果、加湿器やボディクリーム等で対策をしていても、朝には依然として乾燥を感じている「夜の空白時間」の実態が浮き彫りとなった(調査会社:ジャストシステム、調査時期:2月13日~2月17日、調査方法:インターネット調査、対象条件:20代~60代までの男女、有効回答数:n=320、選択肢形式:単一回答、集計方法:小数点処理)。
春の新生活期は、一年の中でも乾燥リスクが続き、心身のコンディションが揺らぎやすい時期となる。これまでスーツを通じて「オン」の時間を支えてきたはるやまは、多くの人が対策を講じている「就寝中の乾燥」に着目。調査の結果、従来の対策だけでは防ぎきれない“セルフケアの限界点”が明らかになった。

起床時、喉の渇きや肌のつっぱりといった「乾燥サイン」を自覚している層は、全体の80.9%に達していた。大多数が就寝中の潤い不足を課題としている。


加湿器を使用している層の85.3%が、朝起きた時の喉や肌の乾燥を気にしていた。空気の加湿だけでは、肌表面の潤い維持には限界があることが示唆された。ボディケア用品使用者についても、約半数(45.4%)は翌朝には保湿感が薄れるか、ほとんど残っていないと回答。塗布直後には潤いを感じても、約6~8時間におよぶ睡眠中ずっとその状態を維持することは、既存の対策では困難であるという「セルフケアの限界点」が浮き彫りになった。

日々のボディケアの実態について調査したところ、8割以上(84.6%)が「面倒だ」「全身塗るのは大変だ」と感じてサボってしまうことがあると回答し、セルフケアを完璧に継続することの難しさが浮き彫りになった。さらに、睡眠中の約6~8時間、肌が無防備な状態で水分が逃げ続ける「夜の空白時間」に対し、全体の68.0%が不安やリスクを感じていることも判明した。

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