大塚製薬、今年で発売20周年を迎える大豆バー「SOYJOY」ブランドから新フレーバー「SOYJOY あずき&ほうじ茶」を発売

大塚製薬は、今年で発売20周年を迎える大豆バー ソイジョイ(SOYJOY)ブランドから、新フレーバー「SOYJOY あずき&ほうじ茶」を3月16日から発売する。“あずき”のやさしい甘みと“ほうじ茶”の香ばしさが織りなす、深みのある和の味わいが特長の低GI食品となる。

同社はかねてから、植物性タンパク質など豊富な栄養を含む“大豆”に注目し、これまでにない新しい形でその健康価値を提供してきた。2006年に発売を開始し、今年で20周年を迎えるSOYJOYは、大豆をまるごと粉にしたグルテンフリーの生地にフルーツやナッツなどの素材を加え、さまざまな食感や味わいを楽しめるアイテムを展開している。

今回発売する新製品は、大豆の栄養価や低GI食品といったSOYJOYの特長はそのままに、健康的で食事にも合う身近な和の素材である“あずき”と“ほうじ茶”を組み合わせることで、香り高いフレーバーを実現した。大豆に含まれるタンパク質や食物繊維などの不足しがちな栄養をおいしく摂れる製品に仕上げている。

近年、食に対する健康志向や簡便化志向がより高まる中、間食に加え、食事にSOYJOYをプラスする“ちょい足し”も広がっている。忙しい時などのシンプルな食事に“もう1品”プラスしたい時など、さまざまなシーンで日々の健康的な食生活をサポートする。

SOYJOYには、大豆プロテインや大豆イソフラボンなどの素材由来の栄養をおいしく、いつでもどこでも手軽に食べられる大豆バーとして誕生した。1本当たり約35粒の大豆をまるごと使用し、素材の味わいを大切にしたグルテンフリーの低GI食品としてラインアップを拡充してきた。2022年からは、植物由来の原材料を使用した「プラントベースシリーズ」も展開している。

「SOYJOY あずき&ほうじ茶」は、あずきのやさしい甘みとほうじ茶の香ばしさが織りなす、深みある和の味わいとのこと。しっとりとした口当たりに、マカダミアナッツのゴロッとした食感がアクセントになっている。まるごと大豆使用で、高タンパク&低GI食品、グルテンフリー、食物繊維たっぷりだという。

[小売価格]125円(税別)
[発売日]3月16日(月)

大塚製薬=https://www.otsuka.co.jp


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