- Home&Living2026/02/26 18:52
貝印、「関孫六」シリーズから快適な切り心地で包丁の刃も傷めにくい軽量版の国産桧まな板を発売

グローバル刃物メーカーの貝印は、「関孫六」シリーズから、快適な切り心地で包丁の刃も傷めにくい、軽量版の国産桧まな板を、2月24日から貝印公式オンラインストアをはじめ、全国の専門店、ホームセンター、百貨店、量販店など(店舗によって入荷日が前後)で順次販売を開始した。
同商品は、桧ならではの良さを最大限に活かしつつ、現代のキッチンニーズに合わせた「使い勝手の良さ」を追求している。

素材には桧を採用しているため、包丁の刃を痛めにくく、快適な切り心地が長続きする商品となっている。また、厚さ約12mmの薄型設計で、重さ約490gと軽く、この「薄さ」と「軽さ」によって、従来の木製まな板の課題であった重さを軽減し、調理中の食材の移動や使用後の洗浄・乾燥といった日々の動作をスムーズにするす。

手指が掛かりやすい四つ角を落とした形状により滑りにくく、安全性に配慮した設計と、日常使いしやすいサイズ感で、日々の調理を支えるまな板になっている。
貝印は、今後も人々の調理シーンを楽しく豊かにするアイテムを届けて、充実したキッチンライフを提供していく。
[小売価格]
関孫六軽量桧まな板300×220:3300円
関孫六軽量桧まな板360×240:3850円
(すべて税込)
[発売日]2月24日(火)
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