- Cosme&Beauty2026/02/03 17:40
常盤薬品工業、毛穴ベースメイクブランド「毛穴パテ職人」から毛穴隠し特化型の部分用下地「毛穴隠しスティック」を発売

ノエビアグループの常盤薬品工業は、毛穴ベースメイク市場売上No.1(セルフブランドを対象とした毛穴ベースメイクブランドの売上金額(毛穴パテ職人 全アイテムの累計)2024年 TPCマーケティングリサーチ調べ)ブランド「毛穴パテ職人」から、毛穴隠し特化型の部分用下地「毛穴隠しスティック」を2月3日に発売する。なお、発売日はメーカー出荷日となる。購入可能日は各店舗によって異なる。
2006年に誕生した「毛穴パテ職人」は19年にわたって毛穴に悩む多くの人に支持されているベースメイクブランド。長年毛穴悩みに向き合い研究を積み重ね、「1日中、毛穴隠して美しい」職人技のベースメイクを届ける。
「サナ 毛穴パテ職人 毛穴隠しスティック」は、ひと塗りで毛穴をフラットにする(メイクアップ効果による)部分用のスティック下地。“普段のベースメイクで隠し切れない頑固な凸凹毛穴、開き毛穴を隠したい”という悩みに着目して開発した。ベースメイクを邪魔せずに毛穴だけをフラットにカバーする処方で、毛穴の消しゴム(メイクアップ効果による)のようにひと塗りで瞬間毛穴レス(メイクアップ効果による)を叶える。

塗布量に迷わず、手を汚さずに使いやすい繰り出し容器を採用。直塗りしやすいフィット感抜群の斜めカット形状になっている。下地の前に仕込むだけで、ピンポイントに集中カバーが叶う。また、テカりをオフする効果(メイクアップ効果による)もあり、メイクの上からお直しとしても使える。
隠したい肌悩みについて調査をしたところ、最も多くあがった悩みは根強い「毛穴」だった(「美容に関する調査」2025年 同社調べ n=375 15~49歳女性)。特に「鼻」や「頬」など、部分的に悩みを抱えている人が多いことが分かった(「美容に関する調査」2025年 同社調べ n=204 15~49歳女性)。一般的な保湿タイプの下地は、毛穴の凸凹を直接埋めるジェル構造ではないため、毛穴の中でも「たるみ毛穴」「開き毛穴」「凸凹毛穴」はカバーしにくい傾向がある。
過去に販売していた透明タイプの「化粧下地 クリア」は透明タイプの凸凹埋め下地で、部分的な毛穴悩みに使用している人も多いアイテムだった。「替えが効かない唯一無二の商品」と、他商品と比べて再販希望の声が10倍以上(毛穴パテ職人終売商品の再販希望件数と比較)多く寄せられるほど、毛穴の凸凹を隠すアイテムはニーズが高いこともわかる。
そこで、今回透明下地の良さを活かし、さらにピンポイントで塗りやすい形を追求。ジェル構造で毛穴をカバーする、毛穴隠し特化型の部分用下地を発売する。
[小売価格]1210円(税込)
[発売日]2月3日(火)
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