- Drink&Food2026/01/26 13:00
キッコーマン食品、具材がしっかり入ったおにぎりを簡単につくることができる「おにぎリッチ 梅じゃこおかか」を発売

キッコーマン食品は、2月2日に、具材がしっかり入ったおにぎりを、簡単につくることができるおにぎりの具「キッコーマン おにぎリッチ」シリーズから「梅じゃこおかか」を発売する。
「おにぎリッチ」シリーズは、具材がしっかり入ったおにぎりを、簡単につくることができるおにぎりの具。おにぎり2個を2回つくることができる。
具材がしっかり入っていて、具材の味がごはんにしみるので、最後までおいしく食べることができる。ラップを使うことで、手を汚さずにおにぎりをつくることができる。また、ボウルや食器が不要なので、洗い物も出ない。具材にはたんぱく源になる食材が入っている。
つくり方は、ラップの上に温かいごはん約120gを縦に広げる。ごはんの上に1袋の半分の具をのせる。ラップを手前側から持ち上げて折りたたんで具材をはさみ、好みの形にととのえる。なお、好みでのりをまいてもおいしく食べられる。
「おにぎリッチ 梅じゃこおかか」は、5種の具材(梅・ちりめんじゃこ・かつお節・れんこん・ごま)がしっかり入った、おにぎりの具。梅のさわやかな酸味とかつお節の風味にちりめんじゃこの旨味がひろがる、さっぱりとした味わいとなっている。ごまの香ばしさやれんこんの食感もアクセントになる。
同社の調査(2024年10月キッコーマン調べ(おにぎりを月2回以上つくる女性 n=300))によると、おにぎりをつくる人が「家庭でよく使用する具材」として「梅」は1位だった。その一方で「梅」に対しての不満点を尋ねたところ、「梅の種をとるのが面倒」「梅が中心にあり、白米のみの部分が多い」などが上位にあがった(2025年9月キッコーマン調べ(梅のおにぎりをつくる人 n=172))。「おにぎリッチ 梅じゃこおかか」を使えば、梅の種をとる必要がなく、具材の味がごはんにしみるので、満足感のあるおにぎりを簡単につくることができる。
キッコーマンは、ライフスタイルが変化し、調理の時間短縮や簡便化のニーズが高まる中、これからも消費者のニーズに応える新たな価値を持つ商品を届けて、健康的で豊かな食生活を応援していく考え。
[小売価格]220円(税別)
[発売日]2月2日(月)
キッコーマン食品=https://www.kikkoman.com/jp/kfp
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