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セイコータイムクリエーション、交流式デジタル時計「C3MONOシリーズ」から掛置兼用の大型モデルを発売

2021.10.06 18:49 更新

 セイコータイムクリエーションは、白色LED表示の見やすさが好評の交流式デジタル時計 C3MONO(シースリーモノ)のシリーズから掛置兼用の大型モデル 1機種を10月29日に販売する。3段階の明るさ切替機能付きの見やすさに加え、温度・湿度、カレンダー、時刻のいずれかの表示を大きく表示できる「メイン表示切替機能」は、様々なニーズに応えられる便利な機能となっている。

 表示部のバックライトにはコントラストが高く見やすい白色LEDを使用しているとのこと。明るさは前面のボタンで強、中、弱の3段階で切り替えられるので、明るい場所では「強」または「中」で見やすく、就寝時等には「弱」で安眠を妨げないようにするなど好みや状況に合わせて設定できる。

 メイン表示は前面のボタンで「時刻」「カレンダー」「温度・湿度」の3モードを切替えられる。部屋の環境が気になる季節は温度・湿度モードで、日付を確認することが多い在宅勤務の日はカレンダーモードなど状況や好みに合わせて簡単に設定できる。

 また、設置場所の自由度が高い掛置兼用タイプとなっている。

[小売価格]1万1000円(税込)
[発売日]10月29日(金)

セイコータイムクリエーション=https://www.seiko-stc.co.jp/


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