食事・レストラン

プロント、ネクストシーフード「次世代ウニ」を使用したパスタを期間限定で発売

2022.09.13 18:08 更新

 プロントコーポレーションは、9月12日に全国の「PRONTO(プロント)」のカフェタイムにおいて、ウニ入りのトマトクリームソースの生パスタに、「次世代ウニ」(「次世代ウニ」は、魚のすり身を使用したウニ風味の食材)と「いくら」をトッピングした、贅沢気分を味わえるパスタ「次世代ウニといくらのトマトクリーム(生パスタ)」を発売した。

 「次世代ウニ」とは、生ウニをイメージして魚肉すり身でつくったプリン体ゼロの代替食品とのこと。生ウニの濃厚な甘みと旨味、なめらかな舌触りを再現している。鼻からふんわりと抜ける香りと口の中でとろける食感は、まるで本物の生ウニを食べているかのような気分が味わえると、その再現性の高さが話題になっている。

 今後もPRONTO(プロント)は、旬を嗜むドリンクやスイーツ、パスタやお酒などを提供する、働く人がいつでも立ち寄れる、使い勝手の良い空間として、全国に展開していく考え。

 PRONTO(プロント)が目指しているのは、嗜む場所「GREAT GOOD PLACE」だとか。「昼はカフェ、夜はサカバ。」という「二面性」をキーワードに、働く人がいつでも立ち寄れる、使い勝手の良い空間を一日中用意している。仕事前や休憩時間に立ち寄れて、人々が集うコミュニティともいえるカフェ空間として。また、仕事終わりに仲間と気軽に集え、会話が弾むキッサカバ空間として。プロントならではの嗜む時間を、カフェとサカバで楽しんでほしいという。

 プロントのサカバ=「キッサカバ(喫茶酒場)」は、酒場でありながら、喫茶店のような懐かしさやワクワク感のある空間やおつまみ、お酒を提供する。

[発売日]9月12日(月)

プロント=https://www.pronto.co.jp/


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