食事・レストラン

グローバルダイニング、イタリアン業態「カフェ ラ・ボエム」で初夏の限定メニュー3品を販売

2021.05.03 12:46 更新

 国内、L.A.に43店舗のレストランを展開をしているグローバルダイニングは、イタリアン業態「カフェ ラ・ボエム」において、初夏の限定メニュー3品を、5月10日から提供開始する。

 カフェ ラ・ボエムに期間限定スペシャルメニューが新登場する。サクッとした食感の「小海老を詰めた花ズッキーニのベニエ」、柔らかくジューシーな味わいの「サーモンのグリル タプナードソース」、そしてキュートなグラスに入った「マンゴーのパフェ ラ・ボエム」の3品とのこと。イタリアの初夏をイメージした料理で、旅行気分とリフレッシュを満喫してほしいという。

 「小海老を詰めた花ズッキーニのベニエ」は、イタリアではポピュラーな「花ズッキーニ」に、ぷりぷりの小海老を詰めて揚げた一品。サクッとした食感と、口の中でジュワッと広がる海老の旨味を楽しんでほしいという。

 「サーモンのグリル タプナードソース」は、厳選サーモンのグリルに、自家製タプナードソースを添えた。ふっくらとジューシーで柔らかなサーモンの身と、オリーブやガーリック、アンチョビをブレンドしたソースの相性が抜群とのこと。冷たい白ワインと一緒に楽しんでほしいという。

 「マンゴーのパフェ ラ ・ボエム」は、トロリと濃厚なフローズンマンゴー、夏らしいココナッツアイス、自家製ティラミスクリーム等を、キュートなグラスにインした。「Cheers!(乾杯)」するのも楽しい新作スイーツとなっている。ティータイムやデザートにはもちろん、夜のシメパフェにもおすすめとのこと。

 「カフェ ラ・ボエム」は、気軽なランチはもちろん、デートや家族や友人とのディナー、パーティーなどあらゆるシーンで利用できるカジュアルイタリアンレストラン。 1980年の1号店のオープン以来、本場イタリアの味を再現し、提供し続けている。 4月現在は東京都内を中心に13店舗を展開。店舗名の「ラ・ボエム」はプッチーニの同名のオペラから、「因習にとらわれない自由な生き方をしよう」という意味がこめられている。

[小売価格]
小海老を詰めた花ズッキーニのベニエ:480円
サーモンのグリル タプナードソース:1580円
マンゴーのパフェ ラ ・ボエム:880円
(すべて税込)
[発売日]5月10日(月)

カフェ ラ・ボエム=https://www.boheme.jp/


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