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レッドビジョン、温活ブランド「アルポカ」から腸活と温活を同時にできる新発想サプリメント「するポカ」を発売

2020.10.04 14:40 更新

 レッドビジョンは、同社が提供する、温活ブランド「アルポカ」から、腸活と温活を同時にできる新発想サプリメント「するポカ」を発売した。

 「するポカ」は、腸を温めて動きを活発にすると同時に、20臆個もの善玉菌(ビフィズス菌)を腸まで届ける、「腸活×温活」という今までにない新発想の腸活サプリとのこと。温活ブランドだからこそできる「腸活×温活」の掛け合わせという発想から誕生した「するポカ」。腸活と温活のW攻めで、毎朝のすっきり体験を届けるという。

 血液が巡って体は温まる。そのため十分な血液が必要だとか。「するポカ」は1粒で、成人女性が1日に必要な鉄分8.2㎎(プルーン約80個分)を摂ることができる。また作った血を全身に巡らせて温めるために、高麗人参とヘスペリジンのWの効果でめぐりをサポートする。さらに、国産の金時生姜とヒハツを配合し、体の内側からじんわり活性化させる。国産の金時生姜は、普通の生姜よりもぽかぽか成分の「ショウガオール」が豊富に含まれている。またヒハツは、インドの医学でも古くから温活食材と注目されており、ぽかぽか成分「ピペリン」が豊富に含まれている。

 腸内環境を左右する「腸内細菌」は、「善玉菌」「日和見菌」「悪玉菌」の3つに分類される。腸内細菌の理想的なバランスは善玉菌2割、悪玉菌1割とのこと。日和見菌は優勢なほうに味方するため、この割合が最も健康な腸を保てるということになる。

 乳酸菌の一種のビフィズス菌は腸内環境のバランスを整えてくれるが、「するポカ」のビフィズス菌は他のビフィズス菌に比べて酸や酸素に強いので、なんと20臆個ものビフィズス菌が生きたまま腸まで届くのだとか。「ビフィズス菌」で善玉菌の割合を増やし、健康な腸内環境を目指すという。

 1日1粒で、味もないので飽きずに摂取できるのも「するポカ」の特徴の一つとのこと。空腹でもお腹いっぱいでも、気にせず摂取が可能となっている。女性にも嬉しいカロリーも1粒1.468kcalとなっている。

[小売価格]4480円(税別)
※初回は980円(税別)

レッドビジョン=https://redvision.jp


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