健康食品・医薬品

日本予防医薬、"疲労感を軽減する"機能性表示食品として「イミダペプチド」をリニューアル、GENKINGさんが元気の秘訣を語る

2015.08.06 12:17 更新

 日本予防医薬は、主力商品の「イミダペプチド」を機能性表示食品としてリニューアルし、パッケージに「日常の生活で生じる身体的な疲労感を軽減する」という機能性を表示して、8月5日から通信販売、一部店舗で新発売した。同日には、このリニューアル発売を記念したプレスイベントが行われた。イベントでは、「イミダペプチド」の疲労軽減機能にちなんで、タレントのGENKINGさんをゲストに迎え、元気の秘訣について語ってもらった他、最近多忙なGENKINGさんの「ヘトヘト度」をチェックした。

 「イミダペプチド」は、産学官連携「抗疲労食薬開発プロジェクト」から誕生した製品で、身体的な疲労感を軽減する機能が実証されているイミダゾールジペプチドを1本あたり200mg配合した飲料となっている。2009年の発売開始から、これまでに1000万本を販売し、多くの消費者に飲用されてきたという。今回、4月から施行された「機能性表示食品制度」として、科学的な研究データの蓄積に基づき消費者庁に届出を行い、受理されたとのこと。これにともない、「日常の生活で生じる身体的な疲労感を軽減する」という機能性を表示できる初めての製品としてリニューアルし、8月5日から新発売した。

 このリニューアル発売を記念して行われたイベントには、“疲労感を軽減する”機能性表示にちなんで、タレントのGENKINGさんがゲストとして登場。美と健康にこだわるGENKINGさんに、元気の秘訣を聞いてみると、「定期的にエステに行ったり、美容点滴をしたり、栄養ドリンクやサプリを飲んだりして、とにかく疲れをためこまないように日々気を遣っている」と、常に自分の体をケアしているとのこと。「また、元気でいるためには恋愛するのが一番。恋をしていると、可愛くいたい、きれいでいたいという気持ちがどんどん湧いてくる」と、GENKINGさんにとって最大の元気の源は恋愛なのだと持論を展開していた。「食事については、野菜を中心に食べるようにして、週に1回はプチ断食をしている。ロケ弁当になる場合には、なるべく炭水化物や糖質を摂らないように気をつけている」と、美と健康を維持する食事のポイントも教えてくれた。

 そんなGENKINGさんは、「イミダペプチド」の存在について、「今回のリニューアル新発売で初めて知った」のだとか。「イミダペプチド」には、イミダゾールジペプチドという成分が含まれていて、「日常の生活で生じる身体的な疲労感を軽減する」機能性を表示した初めての製品であると聞くと、「新しい制度で、疲労感を軽減するという機能性表示が認められたことはすごいことだと思う。それだけに、どれだけの効果があるのか試してみたい」と、すぐにでも「イミダペプチド」を飲んでみたい様子だった。

 ここで、人気急上昇中で多忙な毎日を送っているGENKINGさんに、どれだけ疲れがたまっているのか「ヘトヘト度」をチェックをしてもらうことに。10個用意されたチェック項目のうち、6個に当てはまってしまったGENKINGさん。常に体をケアしているといいながらも、実は少々疲れがたまっている「ヘトコ」であることが明らかになった。すると、GENKINGさんは、「お疲れじゃ、やーよ」と、得意のフレーズを披露して、会場を沸かせてくれた。

 さらに今回、「イミダペプチド」が機能性表示食品としてリニューアルしたことに合わせて、GENKINGさんにも、自分自身の機能性表示を考えてもらった。GENKINGさんは、「『仕事や恋で疲れた体を癒す』という機能性を表示したい。言葉だけでなく、隣にいるだけでも元気をあげられる存在になりたい」と、自分には周りの人を元気にさせる機能性があるのだと胸を張っていた。最後にGENKINGさんは、「『イミダペプチド』のリニューアル発売イベントに呼んでもらえたことをうれしく思っている。これをきっかけに、多くの人に『イミダペプチド』の魅力を伝えていきたい」と、たまった疲れを「イミダペプチド」で軽減してほしいと訴えた。

[小売価格]
10本入り:2680円
30本入り:7500円
(すべて税込)
[発売日]8月5日(水)

日本予防医薬=http://japanpm.com/
イミダペプチド ブランドサイト=http://imida.jp/


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