菓子・ドリンク

協同乳業、「メイトーのカスタードプリン」を新たなパッケージでリニューアル発売

2020.10.13 17:48 更新

 メイトーブランドの協同乳業は、まもなく40周年を迎えるロングセラー商品「メイトーのカスタードプリン」を10月19日から全国のスーパーでリニューアル発売する。

 「メイトーのカスタードプリン(3個パック)」は、日本で初めて工業化された本格的なカスタードプリンとして1981年に誕生した。卵、生乳、砂糖の素材の味を大切に、じっくり丁寧に蒸して固めた王道のカスタードプリンは、約40年間にわたり愛され続けている。

 従来から本格的な味わいが楽しめるプリンと好評を得ていたが、今回味わいをさらにブラッシュアップし、卵のコクとミルクの甘みを程よく感じられるようにリニューアルした。卵らしいプリッとした食感と、口の中でとろける食感の両方を味わうことができる。カラメルソースはほどよい苦みで、プリンの味を引き立てている。

 おやつや食後のデザートにはもちろん、在宅勤務中に小腹を満たすのにもおすすめだとか。生乳、卵、砂糖の素材の味を活かしたメイトーこだわりのプリンを、ぜひ楽しんでほしいという。

[小売価格]210円(税別)
[発売日]10月19日(月)

協同乳業=https://www.meito.co.jp/


このページの先頭へ