美容・化粧品

イミュ、化粧品ブランド「デジャヴュ」から「塗るつけまつげ」自まつげ際立てタイプの限定色「クランベリーボルドー」を数量限定発売

2021.08.12 18:30 更新

 イミュが展開する化粧品ブランド「デジャヴュ」は、8月13日に「塗るつけまつげ」自まつげ際立てタイプの限定色「クランベリーボルドー」を、全国のPLAZA・MINiPLA、PLAZA オンラインストア、イミュ公式オンラインストアで数量限定発売する。

 「クランベリーボルドー」は、目もとに血色感をプラスする限定色とのこと。みずみずしくフレッシュなボルドーが、まつげを色付け際立てる。シックなボルドーに果実のようなみずみずしさを加えてまろやかに仕上げているので、ボルドーでも重たい印象にはならず、目もとにさりげなく赤みを差して、ほのかな色香を感じさせるまなざしに導く。うぶ毛のような“見えないまつげ”も、根元から毛先まで塗りつくして際立てるので、まつげの地色を染め上げたように自然な仕上がりが完成する。

 うぶ毛のような細いまつげや短いまつげは、通常のまつげに比べて表面積が小さく、コシが弱いため、従来のフィルム液ではまつげに液を絡めることができなかった。そこで、「塗るつけまつげ」自まつげ際立てタイプでは、それらの“見えないまつげ”にもフィルム液がしっかり絡むように、まつげへの密着性が高く、なめらかな<スムースフィットフィルム>を採用した。フィルム液の粘度を低く、なめらかにしたことで、まつげの根元から毛先までフィルム液がムラなくのびて、極薄のフィルムを形成するため、ダマがなくセパレートした美しい仕上がりを実現する。

 ブラシの毛の最短はわずか1.5mm。極細にするだけではなく、断面を三角形にすることで、丸や四角形のブラシに比べて、まつげに当たる部分を広くすることができるため、目頭、目じり、下まつげや、これまでブラシが届かず塗りにくかったまつげの生え際など、今まで塗り残されていた細かい部分のまつげもしっかり捕らえて塗り上げることが可能となっている。使用の際は、ブラシの角ではなく面の部分をまつげに当てて塗ってもらうと、よりしっかりとフィルム液を塗布することができる。

 フィルムタイプだから、皮脂・汗・涙をはじき、こすれにも強く、目の周りににじんだり、落ちたりすることがないとのこと。 1日中パンダにならず、キレイな目もとで過ごせる。また、たっぷりのお湯を含ませて優しくなでるだけで、まつげに塗った形のまま抜け殻のようにスルンとオフできるとのこと。

[小売価格]1320円(税込)
[発売日]8月13日(金)

イミュ=http://www.imju.jp/


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