エディターズダイアリー

年末年始は自宅で過ごしたという人が69.6%に

2022.01.14 17:40 更新

▽ピップの着圧レッグウェアブランド「スリムウォーク」は、20~40代の女性500名を対象に正月休み明けの体型変化に関する実態調査を行った。

コロナ禍で迎えた2度目の正月。ピップの調査によると、69.6%の人がお正月休みは自宅で過ごしたと回答した。一部帰省した人も見られたが、まだまだ“巣ごもり正月”の傾向が続いている状況だ。


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