エディターズダイアリー

マスク生活でこれまで以上に目もとを酷使!?

2020.11.24 23:00 更新

 新生活様式では、マスクを着用した状態でコミュニケーションをとることが当たり前になり、メイクの工夫などをしている人もいるのでは。顔半分が隠されているマスク生活では、自然な笑顔はマスクで隠れてしまい、以前に比べて自分の表情が相手に伝わりにくい状況です。そこで、資生堂では、マスク着用時でも自分の気持ちを伝えるカギとなる「目もと」の手入れ方法を紹介しています。

 資生堂の研究によるとマスク着用時に、自然に表情を伝えようとすると目もとの筋肉の活動が増加することを発見したとのこと。


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