エディターズダイアリー

青白い光が見づらくなったら温白色の明るいLEDでドライブを

2020.10.15 19:10 更新

▽現在灯具を明るくする場合、ドレスアップ効果も狙った青白系LED(色温度:6500~15000K)が主流となっているとのこと。しかし実際には眩しく感じたり、高齢者には見づらいことがあるといった意見があるのだという。

そこで、カーメイトは、自動車用ライトブランド「GIGA(ギガ)」から、青白光を見づらく感じる人に向けた「GIGA LEDバルブ ST LINE」を10月15日に発売したとのこと。「GIGA LEDバルブ ST LINE」は、伝統的カラーに“明るさと見やすさ”の機能を付加したシリーズだとか。また、自然と違和感なく調和するトラディショナルカラーは、車でアウトドアを楽しむ人にもおすすめだそうです。


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