エディターズダイアリー

コロナ禍で注目の「ランドセル装着バッグ」が販売数7000個を突破

2020.10.29 20:10 更新

▽未来工房 結が開発したランドセル専用バッグの販売数が通算7000個販を突破したのだとか。日本初のランドセル装着バッグ「TEBURAN(てぶラン)」は、2015年3月から販売をスタートし、新型コロナウイルスの影響の中で、「手ぶらで登下校できるようになる」と注目を浴び販売数が伸びているのだそうです。

このコロナ禍において、より安心安全に子ども達が登下校できるように、11月13日から「TEBURAN」はリニューアルバージョンも発売するとのこと。多くのランドセルに対応できるように「TEBURAN」取付フックの改良、また安全性の向上、そしてシンプルなデザインにこだわったそうです。


このページの先頭へ