食事・レストラン

吉野家、RIZAPとのコラボ商品第2弾「ライザップ牛サラダエビアボカド」を発売

2020.02.05 20:15 更新

 吉野家は、RIZAPグループのグループ会社であるRIZAP(以下、ライザップ)とのコラボレーション商品第2弾として、両社が共同開発した新メニュー「ライザップ牛サラダエビアボカド」を2月6日11時から全国の吉野家店舗(一部店舗では販売していない)で販売する。

 「ライザップ牛サラダ」第2弾商品「ライザップ牛サラダエビアボカド」が新登場する。昨年5月9日から販売を開始した「ライザップ牛サラダ」は、ボディメイクや糖質制限をしている消費者に支持され、発売開始から74日目となる7月21日に販売数100万食を突破。現在では200万食(2月5日現在)を突破している。

 「ライザップ牛サラダ」は「牛丼を食べたい、でもボディメイクも気になる」という消費者の両方のニーズを満たし、「牛丼」の要素もありながら、“高たんぱく質、低糖質”を叶えたライザップ公認メニューとなっている。

 新たに登場する「ライザップ牛サラダエビアボカド」は、牛肉、エビ、アボカド、鶏もも肉、ブロッコリー、キャベツ、玉ねぎ、半熟玉子が入った、ライザップ公認の“高たんぱく質、低糖質”メニューとなっている。ライザップ牛サラダにエビとアボカドが追加されながらもより「高たんぱく質、低糖質」となっており、カロリーは440kcal、1食で1日に摂りたい野菜の3分の1を摂ることができる。

[小売価格]600円(税別)
[発売日]2月6日(木)

吉野家=https://www.yoshinoya.com/
RIZAP=https://www.rizap.jp/


このページの先頭へ