食事・レストラン

伊藤ハム、袋のまま湯煎して温野菜と和えるだけの「温めてソースで食べるサラダチキン」を発売

2019.09.05 10:15 更新

 伊藤ハムは、近年飛躍的に成長し、食卓に定着した「サラダチキン」から、新しい食べ方を提案する「温めてソースで食べるサラダチキン」を発売する。

 サラダチキンは、生肉のような調理が不要なので、「食材としての使いやすさ」も消費者から評価されている。そこで、気温が下がるこれからの季節にピッタリの「温野菜」と一緒に食べられる、メニュー提案型商品を発売する。野菜と和えても、そのままでもおいしい、新しいホットメニューとなっている。

 「バーニャカウダーソース」「チーズクリームソース」の2種類のソースで煮込んだチキンと一緒に、それぞれのソースも包装しているので、ソースを作る手間がかからないとのこと。

 「バーニャカウダーソース」は、にんにく・オリーブオイル・アンチョビソースを使用し、ナンプラーを加えることで、食が進む味わいに仕上げた。「チーズクリームソース」は、パルメザンチーズで風味を付け、ホワイトペッパーを効かせることでチキンに合うクリーミーなソースに仕上げている。

[小売価格]280円(税別)
[発売日]9月16日(月)

伊藤ハム=http://www.itoham.co.jp/


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