食事・レストラン

日本ハム、シェフの技法を再現した「中華名菜 牛肉青菜炒め 黒こしょうソース」を発売

2017.07.14 19:45 更新

 日本ハムは、小松菜またはチンゲン菜があればすぐできる「中華名菜 牛肉青菜炒め 黒こしょうソース」を7月20日から発売する。

 中華名菜は1994年に「青椒肉絲」「麻婆茄子」「エビチリ」の発売から始まり、多くの消費者に支持を得て、今年で24年目を迎える。中華名菜はシェフの技法を再現した下ごしらえ済みの具やソースが入っており、野菜がひとつあれば中華料理がすぐにできる。

 同商品は、下ごしらえ済みの牛肉・にんじん・たけのこ・きくらげの具材入り。また、豆鼓醤のコクと香り、粒黒こしょうの香りとスパイス感、オイスターソースのコクが特長の広東風ソースがセットになっている。小松菜またはチンゲン菜を加えて炒めるだけで、専門店風の「牛肉青菜炒め」が楽しめる。

[小売価格]410円(税別)
[発売日]7月20日(木)

日本ハム=http://www.nipponham.co.jp


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