健康食品・医薬品

夏本番に向けて気になってくる体臭や汗のニオイ、体の内側からエチケットをサポートする新谷酵素のサプリメント「夜遅いごはんでも デオクリア」に注目

2018.07.23 10:23 更新

 梅雨明け以降、記録的な暑さに見舞われている日本列島。全国各地で35度を超える猛暑日が続出し、40度を超える気温を観測した地域も出てきている。この猛烈な暑さの中では、ちょっと外に出ただけで、汗だくになってしまったという人も多いはず。そんな汗ばむ季節に気になってくるのが、体臭や汗のニオイ。自分では気づかなくても、まわりに不快な思いをさせていることも。そこで、新谷酵素では、健康・美容に加えてエチケットまでトータルサポートする新たなサプリメント「夜遅いごはんでも デオクリア」をリリース。これから迎える夏本番に向けて、注目度が高まっている。

 「夜遅いごはんでも デオクリア」は、新谷酵素シリーズ累計出荷数1500万個(2018年3月現在)を突破した、グルテンフリーの健康補助食品「夜遅いごはんでも」シリーズの新商品。美ボディ成分と消臭成分を配合した、ボディメイクとエチケットを考えた新しいタイプの酵素サプリメントとなっている。加熱加工処理をしていない独自の酵素抽出法を用いた、活きている酵素を1包5粒(1.2g)あたり560mg配合しているという。

 また、食事や運動後にもすっきりとした清潔感をキープするために、9種類の自然素材を配合し、体の内側から爽やかさを演出するとのこと。とくに、エチケット成分として、コーヒー生豆抽出物とゴボウパウダーから精製した自然由来の素材を配合。植物に含まれるポリフェノールが持つリフレッシュ力を、同じく植物由来のポリフェノール酸化酵素の働きで強化したスッキリ成分となっている。

 この他にも、米胚芽・大豆発酵抽出物、シャンピニオンエキス、柿渋、クロロフィル、ペパーミントなどの自然素材を配合。米胚芽・大豆発酵抽出物は、古くから日本の伝統技術である発酵の技術を用い、米胚芽と大豆を菌の働きで発酵させた抽出物で、乱れがちな身体環境のバランスを整えるとされている。シャンピニオンエキスは、マッシュルームから抽出されたエキスのことで、内側から身体の環境を整えたり、体のリズムに関与するといわれている。

 柿渋は、渋柿のまだ青い果実から抽出した液汁を発酵させたもの。美容・エチケットに嬉しい、ポリフェノールの一種である柿タンニンを多量に含んでいるという。クロロフィルは、植物の葉に含まれる緑色の色素、葉緑素になり光合成に深く関わる物質。人の血液の成分と似ていることから「緑の血液」と呼ばれることもあり、体内に入ると体のリズムをスムーズに整える役割があるといわれている。ペパーミントは、シソ科ハッカ属の多年草。日本ではコショウハッカ、セイヨウハッカ、と呼ばれることもある。メントールやフラボノイド、ポリフェノールなどの成分を含んでいて、種類の多いミントの中でも清涼感のある香りが特徴とのこと。リフレッシュしたい気分の時に最適なハーブとなっている。

 今年の夏は、7月、8月、そして9月の残暑まで、厳しい暑さが続くと予測されている。肌を露出する機会が増える一方で、体臭や汗のニオイが気になるという人は、「夜遅いごはんでも デオクリア」を活用して、美ボティをキープしながら、体の内側からエチケットケアをしてみては。

[税別価格]3480円(30包)
[発売中]

新谷酵素=http://www.shinyakoso.com/


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