菓子・ドリンク

サッポロ、JR山手線新駅高輪ゲートウェイ駅前特設会場で「ヱビス プレミアムカウンター」を期間限定開催

2020.07.01 21:38 更新

 サッポロビールは、新駅「高輪ゲートウェイ」駅前特設会場で開催されるJR東日本の「Takanawa Gateway Fest」(高輪ゲートウェイフェスト)内ホールCに、7月14日から9月6日までオープンする「J-WAVE NIHONMONO LOUNGE」に特別協賛し、ヱビスの世界観を体現した「ヱビス プレミアムカウンター」を開催する。

 同イベントは、コロナウィルス感染拡大防止の観点から、座席間隔の確保や室内の換気強化、机・椅子などの消毒徹底など来場者とスタッフの健康と安全の確保を最優先に、徹底した対策を講じた上で実施する。

 レストランで提供する生ビールは、「ヱビスビール」に加え「ヱビス プレミアムエール」ほか数種のヱビスブランド商品を月替わりで用意し、130年にわたり日本のビールづくりを追求してきたヱビスならではの多様な味わいを楽しめる。また、提供するタンブラーの数百個に1個、鯛が2匹いる特別な「ラッキーヱビス」タンブラーが出現する。レストランで提供する料理は、中田英寿さんがプロデュースし、人気レストランの逸品メニューを週替わりで用意する。

 「ヱビスビール」は「世界で一番おいしいビールを日本でつくる」という志のもと、1890年2月25日に販売を開始以来、その味と技術を磨き続け、日本のビール史を牽引し、本年誕生130年を迎えた。

 日本の歴史や文化と寄り添いながらも、新しいことに次々とチャレンジし続け、街の名や駅名にもなった「ヱビスビール」。新しい街、新しい駅の誕生を、進化し続ける「ヱビスビール」でお祝いしながら、特別な空間を楽しんでほしい考え。

 「J-WAVE NIHONMONO LOUNGE」は、TOKYOの最新音楽シーンを肌で感じることができるエンターテイメントと日本文化が融合した、新たな形の“エンターテイメント”レストラン。レストランで提供する生ビールは「ヱビスビール」に加え「ヱビス プレミアムエール」ほか数種のヱビスブランドを用意する。提供するタンブラーの数百個に1個、鯛が2匹いる特別な「ラッキーヱビス」タンブラーが出現するとのこと。中田英寿さんがフードと日本酒をディレクション。159蔵の日本酒が週替わりで約20蔵ずつ登場する。予約困難な人気レストランのシェフ監修のもと作られた逸品メニューを週替わりで用意した。平日の12:30からは会場からのラジオ番組を生放送。TOKYOの次世代を担う人々を会場に招き、様々な旬の情報を発信する。

[ヱビス プレミアムカウンター(J-WAVE NIHONMONO LOUNGE内)概要]
開催期間:7月14日(火)~9月6日(日)
営業時間:11:00~21:00
開催場所:「高輪ゲートウェイ」駅前特設会場「Takanawa Gateway Fest」内ホールC
座席数:約100席 (座席の間隔を空けて用意している)
入場方法:事前にWEBサイトからの予約が必要となる。WEBサイトトップページから予約用ページにアクセスし、申し込んでほしいとのこと    
※予約は、7月4日から受付を開始。来場当日も申し込みできる

サッポロビール=https://www.sapporobeer.jp/


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