菓子・ドリンク

ミカド珈琲商会、「ハロウィン・コーヒー 2019」を期間限定で発売

2019.09.10 10:33 更新

 ミカド珈琲商会は、「ハロウィン・コーヒー2019」を9月13日から発売する。

 「ハロウィン・コーヒー2019」の生豆生産国はメキシコで、農園名がサン・アルフォンス農園、産地エリアがコアテペック、ベラクルス州となっている。1975年から、ミカドコーヒーが直接栽培契約を結ぶ農園。寒暖差のある標高1100m以上の高地にあり、ミカドコーヒーは、こちらの農園を定期的に訪問し、コーヒーの栽培状況を確認している。

 稀少な「ピーベリー」(丸豆)を使用。収穫量は全体の10%足らずで数量に限りがあるという。

 味の特徴は、ビターチョコレートのような重厚感のある苦味と、ドライフルーツを感じさせるフレーバーがあり、濃厚で繊細な味わいと優しい甘さを感じるとのこと。

[小売価格]
ワンパック・コーヒー(簡易抽出型)1枚 10g:125円
レギュラーコーヒー(袋) 内容量150g(豆、粉):1000円
(すべて税別)
[発売日]9月13日(金)

ミカド珈琲商会=https://mikado-coffee.com/


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