菓子・ドリンク

ミカド珈琲商会、「クリスマスコーヒー2018」2種を期間限定で発売

2018.10.11 15:38 更新

 ミカド珈琲商会は、「クリスマスコーヒー」レギュラーコーヒーとワンパックコーヒーの2種を、期間限定で発売する。

 「クリスマスコーヒー2018」は、ダークチョコレートのような苦味を感じつつ、ほんのりと感じる果実系の酸味とのこと。トップに感じるシトラスの爽やかさと、それに続くキャラメルのような口当たりと、まろやかなコクとなっている。バランスのとれた味わいで、クリスマスのデザート各種と相性が良いという。

 焙煎士のこだわりとしては、3つの地域(3大陸)の産地の豆を別々にローストし、そしてアフターミックスの手法で仕上げた。

 このコーヒーに一番沢山使用している「ケニア ジャングルエステート農園」は、1920年に設立された、歴史ある農園。土壌は非常に肥沃で、標高、気候といったコーヒー栽培に好条件が揃っているという。良質な原料を選別し、農業指導のプロフェッショナルによる適切なケアを受けて、仕上げられているコーヒー豆となっている

[小売価格]
レギュラーコーヒー150g豆、粉:1080円
ワンパック・コーヒー(簡易抽出型)=1杯分 10g:135円
(すべて税込)
[発売日]
レギュラーコーヒー:11月9日(金)
ワンパックコーヒー:12月上旬~

ミカド珈琲商会=http://mikado-coffee.com/


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