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養命酒製造、カレルチャペックと共同開発した「桃の紅茶酒」を発売

2018.02.14 16:42 更新

 養命酒製造は、カレルチャペックと共同開発した「桃の紅茶酒」を、3月1日に発売する。

 「桃の紅茶酒」は、カワイイもの好きの現代女性に向けた、新感覚のお酒とのこと。カレルチャペック紅茶店厳選の茶葉エキスと養命酒製造のハーブ技術を組み合わせ、紅茶×ハーブ×フルーツの新しい味わいを表現した。一日の終わりに自宅でくつろぎのひと時を過ごしながら、片手には紅茶酒を。甘い香りとハーブが疲れたココロをやさしくほぐす、日々の生活を大切に過ごしたい人にオススメのお酒となっている。

 恋心がふくらむ気持ちをイメージさせる甘く香る白桃に、コクのある風味が特徴のスリランカ産ルフナティーをプラスした。さらに独自の配合でブレンドした7種類のリラックス系ハーブを組み合わせることで、味わい深い紅茶酒に仕上げている。

 「桃の紅茶酒」は様々な形で楽しめるとのこと。なかでもミルクや豆乳で割る「ピーチミルク」が一番のオススメだとか。そのまま紅茶の味わいを楽しみたい人は、ストレート、ロックやホットがおすすめだとか。水割り、お湯割り、炭酸割りでもおいしく楽しむことができる。

[小売価格]700円(税別)
[発売日]3月1日(木)

養命酒製造=http://www.yomeishu.co.jp
カレルチャペック=https://www.karelcapek.co.jp


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