日用品・生活雑貨

バスクリン、薬用入浴剤「バスクリン 薬湯」をリニューアル発売

2018.08.03 20:16 更新

 バスクリンは、生薬と温泉ミネラルの力で毎日の健康をサポートする薬用入浴剤「バスクリン 薬湯」に、「ダブル生薬顆粒」を新配合して、8月20日からリニューアル発売する。

 「バスクリン薬湯」は、2017年に「温まり感」を維持しつつ「親しみやすさ」も高めリニューアル発売し好評を得ているという。今回、生薬有効成分センキュウ末に加え、生薬有効成分トウキ末を配合し、2つの生薬有効成分を温泉ミネラル(硫酸ナトリウム)の粒に閉じ込めた「ダブル生薬顆粒」を新配合し、異なる3つの温まりニーズに合わせた商品ラインアップとして、8月20日にリニューアル発売する。装いも一新した「バスクリン薬湯」をぜひ利用してほしいとのこと。

 同品は、生薬有効成分センキュウ末に加え、トウキ末を配合。オーガニック認証ホホバオイルを新配合し、植物成分(保湿成分)の種類を増やした。温泉ミネラル(乾燥硫酸ナトリウム)と2つの生薬(センキュウ、トウキ)の顆粒が、湯中で溶けて温浴効果を高め、身体をしっかり温める。3つの異なるニーズに向けて、しっかり身体を温め、気になる身体の症状を緩和するという。

[小売価格]オープン価格
[発売日]8月20日(月)

バスクリン=https://www.bathclin.co.jp


このページの先頭へ