エディターズダイアリー

立ちくらみが多い人はほうれん草で鉄分補給を

2018.11.15 22:38 更新

▽みなさんは、立ち上がったとたん、クラクラした経験はありませんか? こうした立ちくらみがよく起こるという人は、鉄分不足の可能性があるとのこと。鉄分の不足が続くと、立ちくらみだけでなく、イライラしたり、根気がなくなったりするそうです。これは、鉄分不足によって血中酸素が減少することで、徐々に疲労が蓄積されていくのが原因とされています。

血液中の酸素を運ぶヘモグロビンは、鉄のイオンを利用して酸素を運んでいるとのこと。そのため、鉄分が不足すると、酸素が十分に運ばれず、体は酸欠の状態になるそうです。酸欠が続くと、めまいや息切れが起こり、やがて全身を疲労が襲ってくるとのこと。これを放っておくと、薬のお世話になることも。


マニアも火を吹く「激辛商店街」の最強旨辛グルメとは!?

2018.11.14 17:16 更新

▽京都府向日市は、2009年から行った「激辛」のまちおこしが成功し、今や激辛の聖地としても知られています。ふと激辛料理が食べたくなる時は、向日市に存在する「激辛商店街」で激辛グルメを堪能してみては。

「激辛商店街」では、現在65店舗が加盟しており、町中のいろいろな場所に激辛を扱うお店が点在しているそうです。激辛グルメを扱う飲食店のみではなく、オリジナルの激辛グッズを販売している文房具店、案内所にもなっている不動産屋、激辛のしみ抜きを行うクリーニング店などなど、町のさまざまな店舗で“激辛”をテーマに取り扱っているのだとか。


食事と食事の間は4時間以上あけて

2018.11.13 22:34 更新

▽私たちの体がもっている「消化」「同化」「排泄」の3つの機能は、実は1度に1つしか働かないという特徴を持っているそうです。例えば、食べ物を口に入れて消化機能を使っている間は、排泄機能はピタリと止まってしまうとのこと。そして、消化機能から排泄機能へスイッチが切り替わるのは、最後に食べてから4時間程度たってからなのだとか。

それなのに、1日に何食も食べていたり、食間にお菓子をちょこちょこつまんだりしていると、いつまでも消化スイッチが入りっぱなしになって、出せない体になってしまうそうです。「たくさん食べていないのに、なかなかやせない」という人は、一度の食事の量は少なくても、ダラダラ食いをしている可能性があるとのこと。食事と食事の間は、最低でも4時間以上あけることをおすすめします。


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