エディターズダイアリー

明るい色の服を着て女性ホルモンを活性化

2017.08.14 18:14 更新

▽いつもより明るい服を着たとき、なんだか気持ちまで晴れやかになったという経験はありませんか? 実は、明るい服を着ると、見た目が若返ったように見えるだけでなく、女性ホルモンの活性化にも期待できるのだとか。暗い色はホルモンの分泌を下げ、明るい色はホルモンの分泌を盛んにする作用があるといわれています。

中でもピンク色は、見たり、身につけたりすると、女性ホルモンの分泌が活発になるとのこと。とくに、女性ホルモンの一つである「卵巣ホルモン」は、肌のうるおいやハリを保って、若々しく美しい肌をつくる手助けをしてくれるとされています。


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